四柱推命の鑑定、六星占術の本を持ってきた

自分で四柱推命をしたわけではなく、たぶんよく家に夕食で来ていた親戚の誰かが全員分を鑑定に出していました。それで、鑑定書が一枚のシートにいろいろ書いてあるのを見ました。内容はまったく覚えていませんが、長々とした文で書いてあったように思います。

その後も数年して、親戚が一人ひとり分、細木数子の六星占術の本を買ってきました。~星人というタイトルの文庫本のようなもので、それを読んでいました。こちらのほうは、比較的覚えているほうで、財運がどうこう、意志がどうこう、適職はどうこう、というのを見ました。

この時点で、四柱推命に振り回されることはありませんでしたが、六星占術には振り回されることになりました。今月から大殺界に入るからおとなしくしておこうとか、今月は種子だからいろんなことを開始しておこうとか、その種まきの次は緑生、ぐんぐん伸びてくる時期がきます。さらにはこの時期会う人とは恋愛が良いといいます。そういうのが、毎月あって毎年変わりないから、読んでからは毎月なんとなく意識するようになりました。

じつは今年5月から6月にかけても、六星占術が頭に入っていて意識しています。5月での効果、6月での効果、わかってしまいます。

四柱推命を知れば、同じようなことになるでしょう。

四柱推命適職鑑定@禁断の帝王学